和歌には相聞歌と言われる自分側・相手側双方の立場で詠む
歌があります。
ほとんどが男女の立場で詠まれています。
現代のポップスでもありますよね。
古いところでは、
勝手にしやがれ(沢田研二)とプレイバックpart2(山口百恵)^^
この2曲、男女の突っ張った別れを双方の立場で歌っています。
あと7~8年ぐらい前ですかね…
そばにいるね(青山テルマ)とここにいるよ(Soulja)というのもありました。
docomoのCMソングで有名になりましたね。
切ない遠距離恋愛の歌でした。
どらは妙に、このCMソングが好きでした^^
さて、ここからが本題です。
古(いにしえ)のポップス万葉集には、
大山をテーマにした相聞歌がありました^^;
2016年11月28日
2016年11月21日
渡渉とプチ沢登り 檜岳
◆11月20日(日)
◆行先:雨山~檜岳(ヒノキダッカ) 丹沢
◆所要時間:7時間
◆参加者:ビビ、こまくさ、ぽんた、どら
◆コース:
新松田(タクシー=寄大橋)~雨山峠分岐~雨山峠~檜岳~
(バリエーション)~寄大橋~寄BS(バス)=新松田駅
15時台半ばの下山だと読んでいたのですが、15時に届かない内に下山してしまいました。
皆さん、早い!
檜岳まではほぼ標準タイムでしたが、下山が早かったですね。
バリエーションルートなので標準タイムの情報はないのですが、ヤマレコ単独の健脚者と目される方とほぼ同タイムでした^^;
バリエーションに入ってからは、どらが写真を撮るために後方にいたので、女性陣が先頭でパーティを引っ張る形になりました。
確かに…早かった…
登り始める前に14時台に下山できるかも…と口に出したら(16時台という意見もありました)怒られましたが、実現してしまいました^^;
さて今回のコースは、序盤(連続する渡渉とプチ沢登り)・中盤(広葉樹の尾根と見え隠れする風景)・終盤(降り口はどこだ!と紅葉鑑賞)と、変化に富んだどら好みのマイナーコースでした。
面白いエピソードに富んだ山行となりました。
集合写真へ 登録者のみ
参加者のコメントへ
◆行先:雨山~檜岳(ヒノキダッカ) 丹沢
◆所要時間:7時間
◆参加者:ビビ、こまくさ、ぽんた、どら
◆コース:
新松田(タクシー=寄大橋)~雨山峠分岐~雨山峠~檜岳~
(バリエーション)~寄大橋~寄BS(バス)=新松田駅
![]() |
前半:紫の線/後半:赤の線 |
皆さん、早い!
檜岳まではほぼ標準タイムでしたが、下山が早かったですね。
バリエーションルートなので標準タイムの情報はないのですが、ヤマレコ単独の健脚者と目される方とほぼ同タイムでした^^;
バリエーションに入ってからは、どらが写真を撮るために後方にいたので、女性陣が先頭でパーティを引っ張る形になりました。
確かに…早かった…
登り始める前に14時台に下山できるかも…と口に出したら(16時台という意見もありました)怒られましたが、実現してしまいました^^;
さて今回のコースは、序盤(連続する渡渉とプチ沢登り)・中盤(広葉樹の尾根と見え隠れする風景)・終盤(降り口はどこだ!と紅葉鑑賞)と、変化に富んだどら好みのマイナーコースでした。
面白いエピソードに富んだ山行となりました。
集合写真へ 登録者のみ
参加者のコメントへ
2016年11月15日
信憑性の高い埋蔵金伝説
埋蔵金のお話は興味を惹くようで、アクセス数が多いようです^^;
ということで、埋蔵金の記事の第2弾をお贈りします。
今回の記事は、すこぶる信憑性の高いお話ですよ!
明治40年の秋、柳沢川と竜喰川が合流するおいらん淵で、高橋修二郎氏の遺体が発見されたことに話が始まります。
修二郎氏が持っていた鞄の中から、ある物が発見されました。
なんと…人間の手で加工された金の延べ棒10本と、埋蔵金の隠し場所を記したノートが発見されたのです。
しかし残念なことに、その文字が雨や水で消えかかっており、すべてが判別できないこと!
とはいえ証拠があるので、夢のあるお話でしょ~
それでは、その残された文面を見てみましょう。
ということで、埋蔵金の記事の第2弾をお贈りします。
今回の記事は、すこぶる信憑性の高いお話ですよ!

修二郎氏が持っていた鞄の中から、ある物が発見されました。
なんと…人間の手で加工された金の延べ棒10本と、埋蔵金の隠し場所を記したノートが発見されたのです。
しかし残念なことに、その文字が雨や水で消えかかっており、すべてが判別できないこと!
とはいえ証拠があるので、夢のあるお話でしょ~
それでは、その残された文面を見てみましょう。
2016年11月8日
赤ぼっこの展望は爽快!長淵丘陵
2016年11月5日
儚くも無生野に散った雛鶴姫
みなさんは雛鶴姫(ひなつるひめ)の言い伝えをご存知でしょうか?
松姫の言い伝え、照手姫の言い伝えに続いて、
雛鶴姫の哀しい物語をお話したいと思います。
どうもどらは、お姫様の言い伝えに興味があるようです^^;
場所は相模原市秋山の無生野、時は鎌倉時代から室町時代に移るころ。
中世代の乱と言う事件が起こりました。
鎌倉に幽閉されていた護良親王(大塔宮ともいう/父は後醍醐天皇)は、その時(1335年)に鎌倉の牢で殺害されました。
そして、ここから雛鶴姫の悲劇が始まるのです。
写真出展:雛鶴神社の雛鶴姫の像http://blogs.yahoo.co.jp/minako_action/9415792.html
松姫の言い伝え、照手姫の言い伝えに続いて、
雛鶴姫の哀しい物語をお話したいと思います。
どうもどらは、お姫様の言い伝えに興味があるようです^^;
場所は相模原市秋山の無生野、時は鎌倉時代から室町時代に移るころ。
中世代の乱と言う事件が起こりました。
鎌倉に幽閉されていた護良親王(大塔宮ともいう/父は後醍醐天皇)は、その時(1335年)に鎌倉の牢で殺害されました。
そして、ここから雛鶴姫の悲劇が始まるのです。
写真出展:雛鶴神社の雛鶴姫の像http://blogs.yahoo.co.jp/minako_action/9415792.html
登録:
投稿 (Atom)